メインイメージ

HOME>お問い合わせ>よくあるご質問

よくあるご質問

Q.1 訪問診療を利用するメリットはなに?

住み慣れた環境で療養できるので本人のQOL(生活の質)の維持、向上に貢献でき、また通院する際の時間的、経済的、労力的(通院介助)負担が軽減できます。

Q.2 24時間365日対応してくれるの?

はい。

夜間、休診日でも具合が悪くなった場合には、内服などの対処法の指示、また必要に応じて連携病院への取次ぎを行います。

Q.3 往診はしてくれるの?

はい。致します。

訪問予定日以外でも具合が悪くなった場合には容態に応じて365日24時間往診対応致します。

Q.4 往診と訪問診療はどう違うの?

訪問診療とは決められた予定日に定期訪問させて頂くことで、往診は予定日以外の訪問となります。

(風邪をひかれたりなどといったような急な訪問が必要となった場合など。)

Q.5 緊急時に入院は出来るの?

下記連携病院にて対応していただけます。

社会医療法人大道会 森之宮病院/生活協同組合ヘルスコープおおさか コープおおさか病院/医療法人弘善会 矢木脳神経外科病院/医療法人野中会 東成病院/医療法人風早会 外科野﨑病院/医療法人医誠会 城東中央病院/医療法人公道会 公道会病院/医療法人貴和会 生野中央病院/医療法人同友会 共和病院/医療法人藤井会 大東中央病院/大阪市立総合医療センター/独立法人大阪府立病院機構 大阪府立成人病センター/西日本電信電話株式会社 NTT西日本病院/財団法人大阪府警察協会 大阪警察病院/医療法人育和会 育和会記念病院/東大阪市立総合病院/医療法人誠真会 関目病院

Q.6 強化型と従来型はどう違うの?

強化型は、

①24時間対応できる医師を3名以上確保することで24時間対応体制を強化。

②連携病院をもつことで入院先を確保。

③実際の看取り実績が年間2件以上あることで質の高い在宅医療を担保している。

④緊急往診件数が実際に年間5回以上あることで実績の伴った24時間体制を確保していること。

Q.7 看取り診療はできますか?

はい。

住み慣れた環境で最期を迎えたいとご本人様の強い希望があれば、ご自宅または施設で訪問診療を受けられます。

24時間往診体制をとっておりますので、具合の悪いときなどいつでも診察を受けることができます。

また、急変時、予期せぬ事態などの場合にも往診医が対応します。